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ストレートネッツクの問題点 頚椎症・頚椎ヘルニア・ストレートネッツクの改善プログラム [ストレートネッツクの問題点]

頚椎症・頚椎ヘルニア・ストレートネッツクの改善プログラムは徳永接骨院の9万人以上に及ぶ施術実績の集大成です。
首の治療でお悩みでしたら、徳永接骨院の「頚椎症・頚椎ヘルニアの改善プログラム」がお役に立つと思います。

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■ストレートネックって何?

首についてのお話しです。

首や肩がこる、肩こりがひどくなると頭まで痛くなる、気持ち悪くなる、 集中力がなくなりイライラする等の症状がある方にはとても重要なテーマです。
    
 その原因が「ストレートネック」です。

ストレートネックという言葉自体ご存知ない方もいらっしゃると思いますので、最初にストレートネックとは何なのかを解説いたします。

人間の首の骨(頚椎)は7つの椎骨で構成されています。その頚椎を横から見ると正常な場合、前方にカーブしています。
そのカーブがバネの役割をして頭を支えています。

しかし様々な原因により、そのカーブがない状態、または逆に後にカーブしている状態が見られることがあります。
この本来はあるべきカーブがない状態を「ストレートネック」と呼びます。

ストレートネックの問題点ですが、本来は頭の重さがある程度首にかかっても、頚椎はバネのようにしなり、上手く重さを吸収することが出来ます。

しかしカーブがないストレートネックの状態では、首の骨(頚椎)にはかなりの圧迫力がかかってしまいます。

そのため骨と骨の間の軟骨(椎間板)が狭くなってきたり、ひどくなると後に軟骨が飛び出して頚椎ヘルニアという状態になったりします。
また首の骨自体が変形してくる場合もあります。


もう一つの問題として、ストレートネックの方はほとんどが頭の位置が前方に移動しています。 

そのため首の後ろにある筋肉はいつも突っ張った緊張状態で頭を支えることになり、首に疲れやコリを感じるようになります。
さらに背中や肩甲骨のまわりの筋肉にも負担がかかってきます。

首の後ろの筋肉は後頭部にくっつくので後頭部にも症状が現れ、頭痛まで感じるようになる人もいます。

デスクワークは常に前屈姿勢なので、ストレートネックの方はかなりつらい状態が慢性化してしまいます。
大切なことは適切な運動により「姿勢を改善」して、首や肩に負担がかかる異常な状態から早く抜け出すことです。

現在、仕事や育児で忙しく、なかなか通院出来ない方のために
「ストレートネック・頚椎ヘルニア・頚椎症改善プログラム」というDVDを作成しました。

自宅に居ながら通院する事無く症状を改善できるプログラムです。

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